もちむぎ

2011年8月30日 (火)

コンバイン清掃

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もち麦を脱穀したコンバインさんを清掃

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2011年5月18日 (水)

もちむぎ君成長

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2011年4月29日 (金)

麦畑

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2011年3月 5日 (土)

麦畑を耕す

Sn3s0337 Sn3s0336 近所からディーゼル耕耘機を借りて麦畑を耕しました。

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小鳥さんが虫さんを探してあとからついてきます。

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2011年1月25日 (火)

寒さに耐えるもちむぎくん

◇寒い冬の朝、麦さんはじっと耐えています。P1252455 P1252456

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2010年11月21日 (日)

麦まき2010

Pb212200 ◇曇り空の中 午後から畑に麦を蒔きました。

トラクタの尾輪に種を落としていきます。

最近 白米からパンが焼けるという画期的なパン焼き機がS社から発売されましたが、

グルテンを添加しなくていけないそうです。だったら・・もち麦にもグルテンを添加すれば、パンやうどんが普通にできるのではないか・・・そのような思いに駆られました。もっとももち麦粉だけでも十分ホットケーキや団子、ドーナツにはなりますが・・・・

ここの圃場は風が強くて、根が露出して枯れてしまう事例がありましたので昨年は畝を立てるのはやめて、逆に溝に種をまくという逆転の発想で成功しましたので、今年もこの作戦で行きます。さらに種をハトに食べられないように、溝のうえにもみ殻を蒔いてカモフラージュします。

できれば、無肥料で行きたいのですが・・・・

このあと、23日ごろに麦を蒔いた条間に玉ねぎを植える予定です。

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2010年6月13日 (日)

脱穀の手伝い

P6131553 P6131554 近所でもち麦を田んぼに栽培した人が、脱穀の依頼に来ましたので、ちょうどこちらも麦刈を終えたのでコンバインで作業を行いました。代わりに麦わらを少しいただきました。麦刈をすると腕がチクチクします。

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2008年11月23日 (日)

麦をまく

◆もちむぎさんの種まきを行いました。Pb230401 Pb230402 Pb230404 Pb230405 Pb230406 Pb230407

朝、警備員(柴犬)のお見送りを受けて、500メートルほど離れた先輩の畑に麦を蒔きます。昨夜からネット袋に種もみを入れて、一晩お風呂につけたのですが、お風呂の水が黒くなりました。

1メートル間隔に筋蒔きをました。

途中携帯が鳴り、後輩たちの野球チームから審判の依頼が来ましたが、今日は無理。種まきに専念します。

 新婚旅行から帰国された、O-隊員ご夫妻が来訪。豪州のお土産と、貴重な情報をいただきました。本当にありがとうございます。

種まきは午後3時ごろ終了。あまったタネは山羊牧場にもバラマキをして冬のやぎさんの貴重な御馳走になります。

畑にもみ殻をまいて、管理機で砂寄などを行い、作業は終了。

麦まきが終わると秋も終わり。季節は冬がもうすぐそこまで来ていることを実感します。

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2008年8月 6日 (水)

麦君風選

◆夕方従業員!?が集まりもち麦さんの選別が行われました。

 農研研究員さんは丸克さん、のぞさん、あつしさん、ちとせさん、くしかたさん、いしださんです。この場をお借りしてお礼申し上げます。また、一松海岸を守る会のかたおかさん他2名が慰労会の準備をしてくださいました。

唐箕は依然壊れたままですが、そば打ち名人のSさんが丈夫な鋼鉄製の唐箕を貸してくださいました。ありがとうございます。

ハウスに保管されている麦の桶をサニトラに積みこみ農研倉庫へと運搬いたします。P8060091

シートを引いて、蚊取り線香を焚き、照明をセットして作業開始!私はいきなり唐箕のハンドルを逆回転してしまいやりなおし・・・優秀な研究員に任せることにしました。

みんなでワイワイやると作業は早い早い!!P8060109 P8060114 P8060105

その間、鶴亀農園へ行き、パレットとコンクリートの板を4枚いただいてきました。P8060122

コンクリート板はサービスだそうです。

倉庫に、ビニールシートを引き、板を並べ、またビニールシートを敷きなるべく湿気が来ないようにして穀物冷蔵庫をセット!選別された麦さんに虫がわかないように15℃に設定しました。選別されたモチ麦は30キロ米袋で4袋にもなりました。また、小麦も桶2樽約50kありました。これはすぐに製粉して東京の老舗パン屋さんへ送りパンの試作をしていただくことになっています。

 選別機で飛ばされた牧草の実はヤギさんのごちそうです!これも桶3杯も取れました!!

みなさん大汗をかいての作業となりましたがおおかた20時過ぎに終了、このあと研究員さんたちは慰労会です。仕事の後の一杯は最高でしょう。お疲れ様でした。

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2008年6月 7日 (土)

もち麦君を刈る

◆もち麦の刈り取り作業を行いました。

とはいっても連日連夜の消防操法練習等で準備はろくにしておらず、コンバインのバッテリー充電と燃料補給のみです。エンジンを始動します。あっけなくかかり一安心・・コンバイン「い●●」「い●●」(←まるで旧海軍の潜水艦名)ノ2台を麦刈りに投入すべく暖気運転を続けます。梅雨の晴れ間のさわやかな青空が広がります。

コンバインは3台保有していますが、

「い   」は昨年ベアリングが破損クラッチをつなぐと鉄が焼ける匂いと異音がします。ゆえに行動不能

「い  」は修理終わるも、チェーンがゆるゆるで歯車からの脱線が心配。また、排藁警報ランプが消えません。カッタと長藁の切り替えがうまくいきません。

「い   」農研で唯一作戦行動可能な貴重な一台です。ただクラッチのつながりにラグがあるようです・・・

○克さんが応援に到着。すぐに現地へ向かいます。

機械は快調に刈り始めましたが、袋に種が入りません。おかしいなあおかしいなあと首をかしげていましたが全部排出口からこぼれていました。前所有者に教えてもらい排出口を閉じると袋に入りました。P6070603 P6070606 P6070621 P6070627

作業はお昼過ぎに終了。午後から消防最終の練習です。

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